来年の干支(江戸文字シリーズ)

  酉歳の江戸文字

  赤の変わり箔仕で上げたものです。

 

クラフトAZMY・表具処 熱海

住所/筑紫野市塔原南3-15-15
TEL/092-923-6450
営業/10:00〜17:00
休み/不定休

http://tenpai-yamaguchi.net/azmy.html


太門窯 太田洋通 作陶展

唐津焼の太門窯、太田洋通氏の作陶展開催。

 

登窯を構え、伝統の唐津焼きを15年目を迎えられた陶芸家 太田洋通氏。

福岡市天神の村岡屋ギャラリーにて作陶展を開催されます。

今回は書家 南圭璋氏の書画展も一緒にご覧いただけます。

 

日時/2016年10月18日(火)〜23日(日)

   午前11時〜午後6時(最終日は午後5時まで)

場所/村岡屋ギャラリー
   福岡市中央区天神2−8−237 新天町南通り
   tel 092−711−1187
お問い合わせ/太門窯(太田)tel 092−928−8621

遊びの広場 ぱーと2

またまた、遊びの広場です。
今回は、遊びの広場の仲間をご紹介と「陶芸工房・夢楽」の素焼きの
窯詰め完了の写真を掲載します。

「木彫工房・善彦」の主、石井さんです。現役のサラリーマンですが
会社のお休みの時に遊びの広場に来て木彫りを楽しんでいます。


「お面」や「鯉」、「仏像」など独学で作成されています。
工房に置いてある作品の一部が下の写真です。

ご本人曰く、「作品を作っている時は時間の経つのが早いし楽しい上手
下手は関係無い、自分のやりたい事をやれるこんな場所と時間は最高!」

「陶芸工房・夢楽」 素焼きの為の窯詰めが5月30日に漸く完了しました。
窯詰めを段階的にご紹介したいのですが、写真撮影と窯詰めを同時進行で
行うのは難しく、詰めおわりの写真を掲載させて頂きます。
素焼き自体は31日の朝から行います。
今後の工程としては、素焼きの窯出し・作品の釉薬掛け・本焼きの為の窯詰め
本焼き・釜出し と続きます。
そんな様子をカメラにおさめられたら、ぱーと3以降で随時掲載させて頂きます。

 

遊びの広場

天拝やまぐちつなごう会の遊びの広場です。
ここは、陶芸工房の他に手書き染色・七宝焼きの工房や木彫り工房
木工工房、おやじバンドの練習場など大人達が遊び情熱を注いでい
るくつろぎの場所です。
写真の撮影に慣れてない為ほかの工房を紹介出来てないので、今後
の紹介で写真を掲示してまいります。

(写真は陶芸工房 夢楽です)








 

東京に嫁ぎます

亥歳生まれ夫婦 インテリアお守り
 梵字(神聖な文字)
 戌・亥歳生まれの守り本尊
 阿弥陀如来を表す
 読み方は(キリーク)


 注 子歳生まれ、千手観音菩薩(2/3迄)
   戌・亥歳生まれ、阿弥陀如来
 

東京に嫁ぎます

巳歳生まれ若い男性    インテリアお守
 梵字(神聖な文字)
 辰・巳歳生まれの守り本尊
 普賢菩薩を表す
 読み方は(アン)

 若い人向き!!

東京に嫁ぎます

東京有名寺院  梵字(神聖な文字)
  東京有名寺院
  さて、ここで問題です。
  どこのお寺でしょうか?

  正解の方には若干名方に粗品を
  差し上げます。

 

東京に嫁ぎます

巳歳生まれ男性・  インテリアお守り
  梵字(神聖な文字)
  辰・巳歳生まれの守り本尊
  普賢菩薩を表す
  読み方は(アン)

 

家具工房 和の木(かずのき)


新しくメンバーになった「家具工房 和の木」さんに行ってきました。





古い民家を家具職人の鈴木さん自らが改修し、
とっても素敵な展示スペースになっています。



自分だけの一点ものの家具を作ってもらえます。



床の間スペースは子どものお絵描きや遊びのスペースに。



空間をいろいろ見せてもらうだけでも、暮らしのアイデアをいただけそう。





奥さん手作りのパウンドケーキと珈琲も。
パウンドケーキとっても美味しかったです!



営業日は金曜日と土曜日。

木の素材を大切に、
シンプルでいて、かつセンス光る家具です。

カフェだけでもどうぞ。
田舎の良き風景ととてもマッチした空間です。



家具工房 和の木
筑紫野市山口1909 092−408ー8996
金曜と土曜のみ営業 11時〜17時







 

クラフトAZMY

今年も秋に里山まつりを開催します。
せっかくやるならと、少しづつよいものにと心がけ
全て自分たちの手でやっております。

さて、今年3つのお店が新しく天拝やまぐちつなごう会に入会されました!
まずはこちらをご紹介します!!

クラフトAZMY
 
 
工房に入ると、まず壁一面の額がお出迎えしてくれます。



額装・表装が専門の熱海文俊さん。
書や絵画の作品を生かすも殺すもこの最後の仕上げにかかっていると思います。
ですから、作家にとっては信頼のおける人にしか頼めないと思うのです。
熱海さんは、東京の美術館、ギャラリーなどからの依頼も多く東京、福岡を駆け回っておられます。

熱海さんのような職人さんも全国的に少なくなってきたそうです。
同時に、表装や額装の材料となる和紙や布などを作れる人も少なくなっているそうです。
熱海さんの工房には大切に布や紙などの材料がしまわれています。

その材料を使って、オリジナルの作品も作られています。


 
裏打ちした和紙に文字を切り抜く、そこに着物生地に使うフィルムをつかったり、
 


梵字を額に入れて、和洋折中な感じに仕上げたり、、、
(上・左写真)来年の干支、申(さる)も!


 
他にも水引を額装したり、



古布をこんな風に額装しても素敵だなぁと思います。


自分の大切なものを、額装したり表装したりするのもいいかもしれませんね。

10月25日の里山まつりでも熱海さんの作品が出展されます。
お楽しみに!

★クラフトAZMY
筑紫野市塔原南3−15−15
電話092−923−6450
ご注文、ご相談についてはまずはご連絡を入れられてくださいね。


 
 


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